Well-being~自分で自分を幸せにする~Labo

このたびHappy NC Labo〜幸せな保育研究所〜は

【Well-being〜自分で自分を幸せにする〜 Labo】

に生まれ変わりました!!

〝well-being〟(ウェルビーイング)とは、身体的、精神的、社会的に良好な状態にあることを意味する概念です。

自然の中で過ごすことをベースに、
野外での火を使ったワークや様々なWS・リトリートなどの体験を通して

*メタ認知(自分の認知を認知すること)
*ダイアローグ(対話すること)
*マインドフルネス
(〝今ここ〟に集中し、内なる自分の声に耳を傾けること)を体感することで、本来誰しもが自分の内側にある
*レジリエンス(何があっても折れないしなやかな強さ)
*セレンディピティ(偶然によってもたらされる幸運)を発揮し、withコロナ時代を生き抜くための本物の生きる力=〝自分で自分を幸せにする力〟を仲間と共に探究(Labo)する大人たちの体験型コミュニティ。

〝子どもたちには自分の人生、自分の命を大切にして幸せに生きてほしい〟と願うなら、まずは目の前にいる大人が自分を大切にし、自分を生きる幸せな大人で在りたい。

子育てや教育はスキルではなく、自分の生き方や在り方そのもの。子育てや教育の質は、私の質でもあるのです。

ハート(内なる自分)を開いて本来の自分を思い出し、本質ど真ん中を生きる人生にしませんか?

Well-being〜自分で自分を幸せにする〜Labo 主催
森のようちえんウィズ・ナチュラ 保育スタッフ
中本 千尋

詳細、お問い合わせ、お申し込みはFacebookページまで。


メンバーの紹介

❁中本 千尋❁
Well-being〜自分で自分を幸せにする〜Labo発起人。
森のようちえんウィズ・ナチュラ保育スタッフ。
約10年間、私立保育園で保育士として勤務。二児の母
子育て中に、森のようちえんウィズ・ナチュラに出会ったことがきっかけで〝保育士〟でもなく〝お母さん〟や〝妻〟でもない〝本来の自分〟に還る旅が始まる。
自然の中で子どもと向き合うと同時に自分と向き合っていく中で、〝目に見えなくとも確かに存在するもの〟をココロとカラダで体感する日々。

子どもたちには、自分を生きる幸せな大人にたくさん出会ってほしい。
そんな思いから2018年4月にHappy NC Labo〜幸せな保育研究所〜を立ち上げ、毎月自然の中でのWSを開催。
2020年8月に〝Well-being〜自分で自分を幸せにする〜Labo〟として再始動。

ココロとカラダをホリスティックに捉えて整えるコミュニティとして、これからの時代を生き抜く幸せな生き方あり方を保育や教育のフィールドを超えた仲間と共に探求する。


Happy NC Labo ~幸せな保育研究所~

“我が子には幸せに生きる大人にたくさん出会ってほしい”

 

私たちウィズ・ナチュラスタッフが、子を持つ母親としてのそんな思いから立ち上げた幸せな保育研究所は、森のようちえんの枠を飛び越え、幼稚園や保育園、学校、保護者や地域の方々など、子どもの育ちに携わる全ての大人のための、森の中のコミュニティです。

 

“子どもたちには自分の人生、自分の命を大切にして幸せに生きてほしい”と願うなら、まずは目の前にいる大人が自分の人生や命を大切にし、自分を生きる幸せな大人で在るべき。

 

幸せな大人に育てられた子どもは幸せ。

 

保育(教育)はスキルではなく、自分の在り方や生き方そのもの。

保育の質は、私の質でもあるのです。

 

幸せな保育研究所は自然の中で焚き火を囲みながら、良い先生・大人よりも、幸せな先生・大人になりませんか?

 



森のようちえんウィズ・ナチュラ季刊誌サステナme協賛企業様